引越し見積もりの裏技

引っ越しをするとき、いろいろな業者に電話して、見積もりを取りますよね。価格競争の激しい業界なので、うちが!うちが!ってみんな頑張って安くしてくれるのでその方が引っ越し資金を安く済ませられますよね。

けれど、いろんな会社から電話がたくさんかかってくるし、みんなすごく必死だし、時間がかかるし...

めんどうくさいと思ってしまって私はやりません。

私の場合は、口コミなどでサービスがいいところを1社に絞り、そこだけに電話をかけます。

でも安くして欲しいので、申し訳ないんですが、嘘をつきます。

はじめの見積もりが「だいたい7万円です」と言われ、「じゃあいいです」ってすぐに断るんです。

そうすると相手はだいたい「いくらくらいのご予算ですか?」と聞き返してくれるので、その際に予算ではなく具体的な他社の名前を出し「●●引っ越し会社は3万円だったのでそちらにしようと思います」などと伝えるとたいがい安くしてくれます。

3万円にはならずとも、最低金額でどうにか対応してくれようとしてくれます。

たまに、荷物が●個以内であればこの値段で出来ますという条件付きの安いプランなども提案してくれたりします。

その時はサカイ引っ越しセンターにお願いしたのですが、一番安いプランでお願いしてるにも関わらず、当日の対応もすごく親切・丁寧・迅速で、本当に申し分ないサービスでした。

安いのが申し訳なくなって、多めに払ってしまおうかと思ったくらいです。

以上、私が実践している引越し値引き術でした。

さすがに引っ越し季節のピーク時にはあまり安くはならなかったですが、たいがいはこれで上手くいくので、見積もりが面倒な方がいたらぜひ利用してみてください。

天気がいいので


今週はずっと天気がいいとのことで、庭の作業を。

他の草木を植えて使い古した土をきちんと再生することにしてみる。

今までは、使いまわしてもいいのかな~?と思いながらも使いまわして

いて、本を読んだら良くないらしい。

んで、今日したことは、新聞紙に土を広げて乾かすこと。

乾かすってよりは、日光殺菌のよう。土も使うと病気にかかるらしい。

プランターの水はけが悪いようで、昨年のなのに、水がたまっていた。

途中土をひっくりかえして、明日には残っている根っこを取り除いて

袋にきちんと保存。

今回で2度目なんだけど、前回はうちのチビが結構張り切って手伝って

くれた。明日の作業も張り切ってくれることを密かに期待する(笑)

庭で土をいじりながら、日光を浴びていたら、太陽光発電をするなら今かも!と思い始めた。
太陽光発電見積りとってみようかな。

たまには女同士でショッピング

友達のいない私は、洋服の買い物に出かけるのも、一人か夫と一緒です。

しかし、今日は久しぶりに二人の女性と一緒に、雑貨や洋服を見て歩く機会がありました。

3人とも同年代ですから、好みも少し似ています。あれが可愛い、これも可愛いと、まるで学生のように賑やかに、ショッピングモールのお店を回ってしまいました。

しかし、みな主婦ですから、ちょっと気に入ったからといって、簡単に買う決断はできません。値札を確認し、さらに気に入った商品を隅々まで長め、何かと言い訳を付け、結局最後まで3人とも何も買いませんでした。

それでも、夫と二人でお店を見て歩くよりも、同年代の女性と一緒に見て歩くのは楽しく、ちょっと独身時代に戻ったような気分にもなりました。

お酒が飲めなくても、キャバクラには行っていいみたいなんです。
他の品や延長してくれる客なら喜ばれるんだそうです。
会話が苦手だったり、ネタがなかったりしたら逆に聞き役に回ると喜ばれるんだそうです。

キャバクラって、だいたいがこんな感じなんだそうです。
初めましてから入って、乾杯して・・・・。
何歳?とかどこ出身なの?とか、休みの日何してる?とか。
こんなたわいのない話しで15分。
そこで、時間ですのでという事で、キャバ嬢が交代なんだそうです。
この繰り返しなんだそうで・・・・。
こんな感じだったら、話しが苦手でも、どんどん会話できそうですよね。

会話が苦手でも、キャバ嬢に任せて話しをしてもらえばいいんだし!
そのためのキャバ嬢ですから(笑)
キャバ嬢には、話題豊富で、経験がいっぱいある楽しい人がいいですよね!

せっかく高いお金を払って、楽しむんですから・・・・・。
会話が苦手でも、楽しめる場所であってほしいですね。

会話って、難しいですよね~。
私も、あんまり会話は得意なほうではありません。
でも、子供の話題だと、延々話す事が出来るかも(笑)
なので、自分の得意分野の会話だったら、話しをふくらませて、楽しく会話できるのかもしれません。
それにしても、キャバ嬢も大変なんですね・・・・・。

友達のキャバクラ体験談

自分は、キャバクラとかそんなお店にはいきたいと思わないので、何が楽しいのか分かりません。でも、友達が好きでけっこうキャバクラに行ってるので、どんなところか興味本位でというか、なんとなく聞いてみました。話のタネになるかな~って程度ですがね。

なんかとにかく楽しいらしいです。うん、楽しい。抽象的ですね(笑)なにがどう楽しいのか聞くと、よく分からないみたいなんですね(笑)とにかく、楽しい。お話するのが楽しいみたいだね。自分のことを良くわかってくれるからなのかな?話を聞いてもらう場でもあるようなんです。どうやら。

ただ、その反面、お店を出るとすっごくさみしくなるんだそうです。ぱぁ~と盛り上がってた気分がさぁ~っと引いてしまうんだとか。そして、たくさんのお金を使ってしまったことを思うと、ますますさみしくなっちゃうらしい。それなのに、また行きたいって言うんですから、ある種の中毒なんじゃないかと思います(笑)

キャバで飲むと、一晩で10万円近く使ってしまったりするらしいじゃないですか。それが使い過ぎなのか標準なのか、はたまた少ない方なのかは分かりません。店の格や地域によって違ったりするのでしょうから。とはいえ、1つの店で10万円ってのは、一般人感覚ではちょっとありえないですよね。

今度は、キャバドレスをプレゼントするらしい。そこまでお金使うのかよ。せめて、安いのにしとけって思う。
キャバドレス激安通販とか、そこらへんにしとけ。
とはいえ、そんな安物じゃあ、ダメなんだろうけどな。すげぇ世界だな。

なにがそうさせるのか?楽しいだけで1回10万円とか考えられませんが、本人としてはそこがストレス発散の場となっているのかもしれないので、そっとしておきます。ストレス発散に10万円とかセレブだな~。

キャバ嬢をやって自分に自信がついた

私はもともと自分の容姿にコンプレックスがあって、

徐々にそのコンプレックスが膨らみ、整形できなきゃ生きていたくないとまで思いつめるほどになり、そのためにもお金が必要だという意味でもキャバ嬢をやったことがあります。

お店によって様々ですが一番良かったお店はヘアメイク、貸衣装ともに無料のお店で、毎回綺麗にしてもらえてしかも衣装も本当に素敵で可愛かったり高級だったりと普段の自分では着る機会のないものばかりで毎回それが本当に楽しみでした。

そして普段の自分とは違う感じに毎回麗にしてもらえて

、そしてお客様を楽しませるために接客をうんと頑張って、結果的に、

「整形をしないと生きていけない」とまで思いつめた私なんかを

たくさんのお客様が気に入ってくれて、頻繁に容姿をほめてくれて、

正直心から、本当に救われたんです。

もちろん今思えば全部お世辞で本音は全く違かったのかもと思いますが、当時は本当に救われて、「整形しなくても自分の良さをわかってくれる人がこんなにいるんだ」と感動して、

結局整形しない決意にまで至りました。

 お店でヘアメイクと衣装で綺麗にしてもらえたということと、キャバクラによく行くような男性たちはとても褒め上手でよく褒めてくれる人が多いということと、

毎日たくさんの男性に出会うことで必然的にほめられる機会が多くなる

という要因が重なって、

キャバクラの仕事をしていなかったら決して体験できなかったはずの

自信のつく経験をたくさんすることができ、整形しなくても大丈夫、と思えるようになったので、

色々と苦労も多い仕事ではありますが、女性がより綺麗になれる

自信がもてる仕事として、私のような自分に自信がなかった女性にもおすすめしたい職業です。

キャバ嬢の服装は姫になれる

キャバ嬢として働き一番喜びを感じた事は、仕事で着る服装でした。

基本的にキャバクラではドレスの着用をするお店が大半で、少数派でスーツといった感じです。

スーツの着用はキャバクラよりもスナックが多いです。

最近では雑誌等にもキャバ嬢ドレスが掲載されたりしていて、そのドレス姿に憧れる若い女性も多いのではないでしょうか。私自身もその一人でした。

初めての勤務ではお店のドレスをレンタルという形でしたが、とてもドキドキして着たのを覚えています。

なんせドレスを着る事等日常ではまずありえないような生活をしているので、仕事着であってもそれは女の子にとっては嬉しい事です。

キャバ嬢ドレスと言うとスリットが全開だったり胸元が大胆に開いた露出度が高いものをイメージしますが、決して露出が高いドレスばかりではありません。

もちろん露出を売りにするスタイル抜群な嬢もいますが、露出のないシンプルなロングドレスもあれば、本当にお姫様のようなふわっとしたドレスに頭にはティアラを乗せるような嬢もいました。

ミニのドレスで可愛らしくしたり、チャイナドレスを着ている嬢もいます。

要はそのキャバ嬢に似合い美しく魅せる事が出来れば何でもありというのがポイントなのです。

もちろん店舗によってはミニは禁止、ロングは禁止なんて決まりがある所もありましたが、大半のお店では嬢達は思い思いにドレスアップを楽しんでいました。

一度ドレスを着てみると、いろんなドレスが着たくなるのが女心で、お客さんや他のキャスト達の意見を参考にしながら稼いだお給料をドレスについつい費やしてしまうのですが、それもキャバ嬢として働く一つの楽しみじゃないかなと思います。

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